栗悟飯とカメハメ波

秋葉系ニートブログ。

【Javaメモ】実行の仕組みからブロック、変数、データ型、定数について

こんちゃ、Roaです。
Javaについて書いていきます。


Javaが実行されるまで】
ソースコード:人が読める状態のプラグラム(プログラミング言語)

ソースファイルソースコードを書きこんだファイル(拡張子 .java)

コンパイル:ソースファイルをクラスファイルに変換

クラスファイルソースコードの命令をコンピュータに分かりやすくしたバイトコードが詰まってる

インタプリタ(中にJVM):マシンコードに翻訳、CPUに送信。

注)コンパイラインタプリタはソフトウェア→ダウンロードが必要。


【ブロックについて】
クラスブロック→メソッドブロック→文の順番

public class Main {
  public static void main(String[] args) {   //クラスブロック
    System.out.println("はてなブログ");   //メソッドブロック(ここにコード書く)
  }
}

public class ~~~:クラス名を大文字から入力
(ファイルの名前にもなるので割と大切)


【変数】
変数:データを格納するための箱
変数に名前を付ける→識別子

public class Main {
  public static void main(String[] args) {
    int age;
    age=20;
    System.out.println(age);
  }
}


【様々なデータ型】

//整数
byte glasses=2;   //+-128
short age=20;   //+-3.2万
int salary=210000;   //+-21億
long people=7000000000L;   //+-900京

//少数
float weight=67.5F;
double height=180.5;

//真偽値
boolean result=true or false;

//1文字
char name="柳";

//文字列
String name="きさらぎ";

//全て変数の初期化で記入

変数の前にfinalを付けて定数にもできる